調剤事務講座
講座について
調剤事務講座
「医薬分業」で期待が高まる調剤事務
調剤薬局はホームドクターと同様に、地域に密着した「かかりつけ薬局」として期待が高まっています。
処方箋の発行は病院、薬の調剤は調剤薬局といった医薬分業がますます進み、調剤薬局事務能力者がますます求められるでしょう。
超高年齢化社会を目前にして、その調剤に関わる専門的な事務処理はこれからいっそう大きな価値を持つと考えられ、それに併せて調剤薬局は増加の一途をたどっています。
当然、将来的にみても調剤薬局事務技能を持つ人材は広く求められ、多くの就職先が身近にあり、全国どこでも活躍できる、いつまでも通用する技能と言えるのです。
生活に役立つ内容も満載です。あなたの活躍を社会全体が期待しています。
講座概要
- 講座ボリューム
- 全16回(合計:1440分)
- 開講スケジュール
- 2011年12月05日(月) 20:00~21:30
2011年12月12日(月) 20:00~21:30
2011年12月19日(月) 20:00~21:30
2012年01月16日(月) 20:00~21:30
2012年01月23日(月) 20:00~21:30
2012年01月30日(月) 20:00~21:30
2012年02月06日(月) 20:00~21:30
2012年02月13日(月) 20:00~21:30
2012年02月20日(月) 20:00~21:30
2012年02月27日(月) 20:00~21:30
2012年03月05日(月) 20:00~21:30
2012年03月12日(月) 20:00~21:30
2012年03月19日(月) 20:00~21:30
2012年03月26日(月) 20:00~21:30
2012年04月02日(月) 20:00~21:30
2012年04月09日(月) 20:00~21:30
- 募集締め切り日
- 2011年11月28日(月)
- 受講料
- 42,000円(税込)
- 募集人数
- 30名
※お申込み多数の場合、クラスを別日程で追加開設するか、やむを得ずお断り、ご返金させていただくことがございます。ご了承ください。
- 講座開設可能人数
- 5名
※人数に満たない場合、やむを得ず募集期間を延長することがございます。その場合、事務局からご連絡させていただきます。
- 教材・テキスト
- ビデオ配信
- 講義終了後、講義を収録したビデオ(無料)を閲覧できます。
配信期間は講義終了から30日間、配信期間内は何度でもビデオ閲覧可能です。
- 備考
- ※講座日程・内容は変更する可能性がございます。
講座内容とカリキュラム
- 第1回
- 2011年12月05日(月)
【医薬品とは】
●「薬」とは
●医薬品について
●研究・市販後の規則
- 第2回
- 2011年12月12日(月)
【医薬品と人体】
●医薬品の体内での働き(ADMA:薬物の吸収、分布、代謝、排泄)
●医薬品の投与方法
- 第3回
- 2011年12月19日(月)
【医薬品の流通】
●医薬品の包装、販売
- 第4回
- 2012年01月16日(月)
【保険調剤の仕組み】
●医薬分業
- 第5回
- 2012年01月23日(月)
【医療保険の仕組み】
●我が国の医療保険制度の概要
【医療保険の種類】
●公的医療保険と民間医療保険
- 第6回
- 2012年01月30日(月)
【医療保険の種類】
●公的医療保険と民間医療保険
- 第7回
- 2012年02月06日(月)
【保険調剤の実務】
- 第8回
- 2012年02月13日(月)
【調剤基本料】
- 第9回
- 2012年02月20日(月)
【調剤料1】
- 第10回
- 2012年02月27日(月)
【調剤料2】
- 第11回
- 2012年03月05日(月)
【調剤料への加算1】
- 第12回
- 2012年03月12日(月)
【調剤料への加算2】
- 第13回
- 2012年03月19日(月)
【薬学管理料】
- 第14回
- 2012年03月26日(月)
【薬学管理料2】
- 第15回
- 2012年04月02日(月)
【特定保険医療材料料】
- 第16回
- 2012年04月09日(月)
【総復習】









