7/9(金)
講座詳細
詳細情報
| 講座名 | 気象予報士講座 | ||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 講座ボリューム | 全32回 各120分(合計64時間) | ||||||||||||||
| 開講スケジュール | 2010年7月9日(金)~1月15日(土) 毎週金曜・第2土曜 15:00~17:00 (3限) | ||||||||||||||
| 受講料 |
◆一括払い 133,350円 (税込/テキスト代など含む総額)
◆月謝制
初月のみ32,670円×1 + 月々16,920円×6 = 計7ヶ月間総額:134,190円 (税込/テキスト代など含む総額)
※前月の末日までのお支払いになります。 |
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| お支払い方法 | 銀行振込、コンビニ決済、ゆうちょ銀行、クレジット決済(VISA、MasterCard、JCB、AMEX) | ||||||||||||||
| 募集人数 | 30名 ※お申込み多数の場合、クラスを別日程で追加開設するか、やむを得ずお断り、ご返金させていただくことがございます。ご了承ください。 | ||||||||||||||
| 講座開設可能人数 | 5名(※人数に満たない場合、やむを得ず募集期間を延長することがございます。その場合、事務局からご連絡させていただきます) | ||||||||||||||
| 教材・テキスト |
この講座では、教材が郵送されます
・気象予報士ハンドブック 15,750円 ・気象予報士学科試験徹底攻略問題集 |
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| 受講資格 | 問いません。 | ||||||||||||||
| 応募締切り日 | 2010年6月25日(金) 18:00 | ||||||||||||||
| 備考 | ※8月13日(金)、8月14日(土)、12月31日(金)は休講です。 | ||||||||||||||
| 確認事項 | 初めてご利用のお客様は、お申込み前に、必ず「PCの動作環境チェック」と「無料ライブ説明会へのご参加」をお願いいたします。 |
<気象予報士講座>
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初めての方は、受講前にウェブ教室を体験することをお勧めします。
ご利用のパソコンについて、受講に必要な動作環境をチェックできます。
この講座の内容
気象予報士講座
1993年5月に気象業務法が改正されて、予報業務の許可事業者(民間気象会社)は気象予報士に現象の予想を行わせなければならないことになり、それを受けて、国家資格である気象予報士制度が誕生しました。そして気象予報士は、気象庁から提供される高度で様々な気象データーを総合的に判断して自ら責任を持って、的確に気象予報を行うことが出来る気象のスペシャリストです。
<資格>気象予報士[国家資格]について
気象予報士講座カリキュラム
7/9(金)
7/10(土)
【熱力学①】
7/16(金)
【熱力学②】
7/23(金)
【降水過程】
7/30(金)
【放射過程】
8/6(金)
【大気の運動①】
8/20(金)
【大規模運動】
8/27(金)
【大規模運動】
9/3(金)
【中小規模の運動】
9/10(金)
【中層大気】
9/11(土)
【気候変動・その他】
9/17(金)
【地上気象観測】
9/24(金)
【高層気象観測】
10/1(金)
【レーダー】
10/8(金)
【衛星画像】
10/9(土)
【数値予報①】
10/15(金)
【数値予報②】
10/22(金)
【その他の予報】
10/29(金)
【長期予報】
11/5(金)
【短期予報】
11/12(金)
【予報精度評価と気象注意報等】
11/13(土)
【実技概論・天気記号等】
11/19(金)
【天気図】
11/26(金)
【衛星画像・予報支援資料】
12/3(金)
【温帯低気圧】
12/10(金)
【日本海低気圧】
12/11(土)
【台風】
12/17(金)
【梅雨と北東気流】
12/24(金)
【寒冷渦】
1/7(金)
【冬型】
1/14(土)
【南岸低気圧】
1/15(金)
【まとめ】
<気象予報士講座>
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初めての方は、受講前にウェブ教室を体験することをお勧めします。
今ご覧のパソコンについて、受講に必要な動作環境をチェックできます。










